ワールドセラピーシステム セミナーのご案内

驚きの体験と未知の技法 !!                   ワールドシステム ガイダンスのお知らせ

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ワールドセラピーシステム ガイダンスとは?
今までの治療概念にはない治療法である
ワールドセラピーシステムを実演解説します。

今までの治療法では、なぜ治らないのか?

また、なぜ元に戻って、同じ症状が出てしまうのか?

これからの社会では、何が治療に求められ、
必要とされるのか?

我々治療家は何を成さなければならないのか?

実例を持って実演し解説します。
このシステムが、患者さんの要求にどう答えられるのか
説明します。

ガイダンスに来られてた先生自身に、
実践し体験して頂きます。

そして、この新しい治療を自分の臨床に
取り入れたいと思われた時に、入会手続きを
とって頂きます。

代表である私、田尻が入会許可した先生に
ワールドシステムの全ツールを使えるように
します。

細かい使用法や応用法は、研修会に参加して
頂き、身に着けられるように指導します。

ただしガイダンスを受けられ入会されましたら
即一通りの治療はできますので安心してください。

これは、オステオパシーのように練習を積まなければ、
使えないという治療ではありません!!!

ワールドシステムは、
今までの治療概念に無い発想と方法に
よって構成されている治療のツールです。

このツールを用いる方法論が、
ワールドセラピーシステムとなります。

今まで知らなかった先生でも
ガイダンスを受けて入会され、このツールの
使用許可を得られたならば、一通りこのツールを
使えるようになり、自身の治療の幅が広くなり、

今までの治療では決して起こせない
変化を体に起こします。

より高度な使用法を学んで頂く為には、
更なる教育は必要であり
順次行っていきます。

ガイダンスでは、一時的にこのツールを
使える状態にセットしますので、

まずは、このツールを使って治すことを
体験してみてください。

世界の現状を考えると、今までの
治療方法だけでは、行き詰まりとなり、
体を治すという事が難しくなるし、
難病を持つ人も増えるでしょう!!

自分が今まで難しいと感じ、
治せなかった患者さんに対して
理由が分かってくる事と思います。

私は必ずこのシステムの
必要性が増してくると思ってます。

少しでも早く、また多くの先生が現在の
治療に、このワールドシステムを加え
より多くの患者さん達を救って頂きたい
と思います。

ワールドシステムは、
私の今までの体験と研究をもとに、
作り上げた周波数を組み合わせて

患者さんの悪い周波数に共鳴させて、
消去していくというものです。

それには、アレルギー物質、その他あらゆる
物事を含めます。

構造に全く刺激を加えずに、
組織が変化し、動いて、形を変える事を
その手で感じ、その目で見て下さい!!

最初のガイダンスを受けて頂き、
このシステムを使用したいとお考えの方は、
研究会に入って頂くことによって、

44本の周波数を記憶させたビンが渡され、
使用の詳しい説明を受けてから使うことになります。

入会時に本人の写真パスポートサイズ(4.5×3.5)が必要となります。

・入会金 10,000円
・月会費 10,000円

となります。 

以上を了解された方は、
ぜひともこの画期的治療を
身に付けてください。

また、会員は当初は30名までと考えております。

30名に達した段階で、
第1次募集は打ち切りとさせて頂き、
ガイダンスを中止します。

第1回ワールドシステム・ガイダンス


日時
 2012年7月8日 (第2日曜日) 
    時間 : 9時?12時(予定)

場所 当治療院

人数 12名まで 定員となりましたら受付を終了いたします

参加費 15,000円

申込期間 6月8日(金) 申込用紙に記入の上、
       朝8時よりFAX受付スタート

申込用紙 
第1回ワールド・セラピー システム申込書.pdf

第14回ゼミ 7月開催のお知らせ

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◎ 第14回ゼミを2012年7月8日(第2日曜日)開催いたします。

 1、 感覚力アップ(5感+6感技法)
 2、 アレルギー除去に対するアプローチ基礎
 3、 ワールドセラピーシステムについて
 4、 クラニアル・コレクション
 5、 人体に対す
る3つ(肉体・エネルギー・液)のアプローチ

今行われている治療やテクニックに不安や不満
のお持ちの方、自分の今持っている能力を使い
深めたい方などの参加をお待ちしています。

当ゼミは決められたプログラムを単純に繰り返す
ことをしないため、毎回セミナー内容は変わりますし、
同じ内容は今後行わない可能性があります。

グリーンハウス主催による講習は、オステオパシー
の細かいテクニックについての教授はありません。
此方では体について刺激の入れ方、身体の見方、
液体における身体、自分のテクニックが何れだけ
効果が出たかを感覚で捉える。またカイロ、整体
全てのテクニックの再検討及び再構築を行います。
それらは治療におけるエッセンスであり、かつて
何れのセミナーでも教授されていない事柄です。

各オステオパシーのテクニックについては、
日本オステオパシープロフェッショナル協会
で勉強される事をおすすめします。
また、フィシオの基礎セミナーを受講されている
と内容を理解しやすいので、受講されることを
おすすめします。

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日時 2012年7月8日 (第2日曜日) 
    時間:13時?18時

場所 当治療院

人数 12名まで 定員となりましたら受付を終了いたします

受講料 25,000円

申込受付 2012年6月8日(金) 

   朝8時からFAX受付

       となります。定員になり次第締め切らせていただきます。
    
    下記申込書にご記入の上、FAXにて送信してください。
    受付が終わった方はこちらからのご連絡後、一週間以内に
    指定口座にお振込みをお願いいたします。

キャンセルについて 

    当日キャンセルの場合は返金できません。
    ゼミ前日までは、手数料3,000円と振込手数料を
    引いたうえで返金させていただきます。

    キャンセルの場合、FAXにて氏名・住所・電話番号と
    返金口座をご連絡お願いします。

注意 ゼミでは録音のみ可とし、写真・動画の撮影等は
    できませんのでご理解のほどよろしくお願いいたします

    申込み受付は
  6
月8日(金)
  朝8時からFAX受付となります。

    第14回ゼミ申込用紙
   
第14回ゼミ申込書.pdf

基礎ゼミ及びゼミに関して

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基礎ゼミ

基本的授業内容 (3時間)

 1時間目 → 感覚を伸ばす(5感)

 2時間目 → アレルギー除去の為の基礎知識

 3時間目 → 治療する上で必要な人体の構造
         に対する理解

ゼミ

内容
 1、 感覚力アップ(5感+6感技法)

 2、 アレルギー除去に対するアプローチ基礎

 3、 ワールド・セラピー・システムについて

 4、 クラニアル・コレクション

 5、 人体に対する3つ(肉体・エネルギー・液)のアプローチ

今後(5月より)の
何回かは、この方針に
基づいたゼミを進めたい
と思いますので、
宜しくお願いします。
    
 

感情解放と感性 ?

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私はよくスタッフに教えるのは、
疲れた患者さんに触れて、

それが肉体的負担によって
生じたものなのか?

それとも精神的な負担によって
生じているものなのか?

何かのショックによって
生じているものなのか?

その質の違いと、それを引き起こしている
ものが何かを感じ取れるように言っている。

頭蓋骨の治療法を掘り下げて、
発展させたオステオパシーの
ドクターであるサザーランド先生は
「感じて、見て、聞いて、知る指」を
作り上げなさいと教えていた。

その通りであると思う。

少し寄り道です。

頭蓋骨治療の
オステオパシーにおける
創始者は、サザーランド先生と思っている
かもしれないが、
オステパシーの創始者である
アンドリュー・テイラー・スティル先生は、
すでに臨床で頭蓋治療を
していたそうであるから、
サザーランド先生を創始者と
する事はできないであろう。

サザーランド先生も自分が、
クラニアル・テクニックの
創始者ではないと言っていた。

最近は使わなくなってしまったが、
以前精神的ストレスが
強い患者さんの場合、
その出来事を思い出してもらい
頭を傾聴し、
その最大緊張点を見つけ、

さらに傾聴によって
その脳の発する緊張点の
部位の深さと角度を読み取り、
リコイルを加えて発生したストレスを
解放するテクニックをあみ出して多用していた。

臨床的には
出来事を想起してもらうと、
右脳にストレスを生じ

それをリコイルで消したら
次に左脳にストレス緊張が
現れるので、

同様にして左脳も解放すると、
患者さんの強いストレスは
改善するか解消する。、

何故、公開したのか?
これを読んで用いることが
出来る先生は、臨床で使って
少しでも多くの患者さんを
助けてください。

治療者は、
体を良くする事を考える
のであるならば、
患者さんの精神的なマイナス
の影響を取り去ることは必須である
と考えている。

才能のある治療家は上記の説明を
読んで、実際に使う事が出来るであろう。

ただし、そのストレス感情が身体に
優先して悪影響を起こしており、
取り去ることが必要であるという
判定法は必要である。

詳しく技術を習得したい方は
ゼミを受けてください(笑)

感情解放と感性 ?

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かなり以前より
患者さんの頭蓋骨(頭)を
触れて治療する時、

ナーバスな状態なら、
私の両手にピリピリと
したものが伝わってきて、

また、

患者さんの最近受けた、
あるいは、いだいた感情が
私自身に現れ、
それを指摘して間違いをした
という事は一度もない。

これは、
クラニアル・テクニックを行う時に、
受け身で多くの情報を得ようとして
身に付けた感性である。

だからそれを技術として第3者に
教えるというのは大変難しい。

頭蓋の治療時に、
そういう感情が私に現れた時には、
完全に私自身から、それらの不快な
状況が消えるまで治療を行う。

治療後に患者さんに、
「楽になったでしょう」
「気分が軽くなったでしょう」と聞くと、
その通りになっている。

自分にその感じが無くなった時は、
治療完了のサインである。

それは今まで出来たことで
何でもない事であったが、
最近は内臓を治療している時に、
それを感じ、

最近のものか、

昔のものか

分かるようになってきた。

そのままそれが無くなっても、
内臓のバイオダイナミックスのアプローチが
終了しなので続けていると、

さらに患者さんの
昔の感情記憶が出てきて、
それを解放すると
治療が終了するという事も起こってきた。

内臓というのは、
感情を溜める記憶金庫のようなものである。

臓器移植を受けた人が、
その臓器の前の持ち主の
性格やら感情やらを受け継ぐ
事があると言うのは、

聞いたことがあると思いますが、
これは私自身の臨床からも
あると思っている。

人間というのは、まさしく摩訶不思議なものである。

私は実際、その人の健康を
多大に崩してしまうような感情は、
自分が知りたくもないと思っていても
感じてしまう。

中には触っていて、
本当に私の気分が
悪くなる程の良くない感情を
持っている人がいる。

 その時は本人にも、
今日はひどすぎますね
と言ってしまう。

まあプロとしては黙ってただ
それを取り除くでもよいが、

患者さんにあなたの内に、
強い精神ストレスありますよ。
というアピールも大事かなとも思う。

患者さんの悪い状態、
それを取り除くことが
出来ないなら、悪いですねと
言ってはいけないと思うが、
私が悪いですねと言った時は、
ちゃんと取ってあげますよと言う
意味である。

明らかに本人が悪い自覚があるのに、
私が「今日は悪いですね」とは言わず、
ただ淡々と治療をしている時は、
本当に悪く、口に出して言っては
可哀想な時である(笑) 

現代は!!

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世の中には多くの治療法が存在する。

ある物は筋肉に作用させ、
ある物は経絡に作用させ、
ある物は関節に作用させる 等々

それらは身体に対し
刺激という情報を与え、

それを受け取った身体、
つまり受容器などのセンサーが、
身体の情報伝達経路に沿って、
必要な場所に情報を伝える。

それを高次中枢が受けとって、
分析、適切な行動、身体反応を
起こしていく。

しかし、この流れの中で、

もしセンサーが情報を正しく
受け取れなかったとしたら?

もし情報を伝える途中の経路が正しく
伝えられなかったとしたら?

もし中枢システムが正しく反応しなかったら?

もし中枢からの指令に正しく組織が反応しなかったら?

これらで、誤作動を身体が
起こしてしまったならば、

いかなる栄養も

薬も運動も勉強も

思考活動も

治療も

全ては正しいアクションを起こさないだろう!

間違った反応を示したり、
あるいは全く反応しなかったりする。

このように、
正しく身体が反応できない
状態であったなら、いかなる手技治療も
徒労に終わるだろう。

だからこそ、
今治療家が電磁波、
ジオパシックストレス、
アレルギーに
対し対応できなければならない時代
が来ていると考えている。

これらに対応していかなければ、
間違いなく
難病もアレルギーの患者さんも
精神疾患も増え続けるだろう!

ワールドセラピーシステム

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今日新たに、

10ケの要素をワールドセラピーシステムに
加えることにより、一段階上に体質改善する
ことができるメソッドを開発しました。

治療時間は1?2分です。

これは信じられないでしょうが、
瞬時に体質を変えます。

これから色々臨床で使って、
効果の程を追試します。

多くの患者さんにどれだけの
効果を出すか
みます。

多少改良を加えるかもしれませんが、
ワールドセラピーシステムは

これで、公開できる
状態になりました。

次回のゼミで公開予定です!

内臓マニピュレーションセミナー

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今回は32名ということで、アシスタント2名の先生の
おかげで無事にやり終えました。

現在私の教えているものは、バラル先生に
教えて頂いた基本技法と、私自身のオリジナルな
内臓のテクニックであり、他所では決して学べないものです。

また、教え方など完全に私自身のオリジナルで
あるため、他所では全く学べない内容であります。

その為、受講生は大変高度な内容を聞くことになり
苦労しますが、得た分は各自のレベルで違ってきても、
必ずや血となり肉となり、その先生が治療家として
成長するのを助けると思います。

これは単に内臓テクニックという枠にとらわれず、
治療行為の極意を教えたつもりです。

ぜひ頑張って勉強してください。