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グリーンハウス動画紹介サイト

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グリーンハウス動画紹介サイトが出来ました!
こちらからアクセスしてください。

http://www.oste-greenhouse.website/

 

連休!

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そういうわけで、久しぶりの連休。
天気も大変良く、満喫できました。
色々なこともできました。

 

休養や休日の大切さを
しみじみ感じた2日間でした。

 

しかし、週休2日が当たり前の方は、
このようには感じないのかも知れません。

 

幸せなこともよくあるより、時々や、
ごくたまにあった方が、それをありがたく
思えるのじゃないかと思いますね。

 

嬉しいは時々。
嫌なことは・・・ごくまれに!
ラッキーはしょっちゅう・・・。

 

そうはいかないですね。

 

それでも全てを受け入れ、対応できる
平静さを持ちたいものですね。

おかげで?

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今回やろうとしていた「サザーランド
テクニック」セミナーが中止になったことで、
2日間の休みが取れました。
やった!という気持ちです。

 

このテクニックは、他にはない素晴らしい
ところがあり、私がアレンジして教えようと
考えていました。

 

一部の違うセミナーで公開し、
大変好評でしたが。

 

また、このテクニックも封印し、
私だけの宝物といたしましょう。

 

今後2度とお目にかかることは
ないということです。

 

本来私は、大きな目的がなければ、
自分のテクニックを教えるのは大嫌いだし、
教えたくないのです。

 

自分が努力し、苦労し、身に付け、開発したものを、
なんで他の人に教えなきゃいけないのだという
気持ちの方が、はるかに強いからです。

 

教えても、下手をすれば、「自分のテクニックです」
みたいな顔をして使われた日には、
たまったものではありません。

 

あるテクニックを学び、それが素晴らしい
ものであったなら、その創始者には敬意を
払うべきであると思いますが、違いますか?

 

オステオパシーならスティル先生、
クラニアルならサザーランド先生という具合です。

 

だからあんまり教えたくないというのが
私の本心です。

 

でも、私の作り出した、いまの世の中には
ない技術が、少しでも苦しみを持つ人々を
助けうるなら、そしてそれを求めてくれる人が
いるならと教えています。

 

お金を出したんだから教えてもらって当然と
思う人には、正直、絶対に教えたくないですね!

 

今回アメリカに呼んでくれた方は、私の技術に
非常に興味を持ってくれ、しかも、私の技術を
学ぶために、「先生、日本に行ったら、私に
教えてくれますか?」とまで言ってくれました。

 

日本にも、そのような熱心な先生が
増えてくれることを切に願っています。
(そのうち日本で教えなくなる日が
来ると良いと思っています)

 

つまり、私の技術を私から学ぶのが嫌でも、
海外のオステオパスが、私の技術を身に付け、
マスターし、それを日本に来て教えればいいと
本当に思っています。

 

この国は、日本人から教わることに
ありがたいと思う人が少ないようなので!

本を読むこと

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私にとって、本読みは、

 

今自分に足りないものを補う
自分の考えようとすること、
考えていることにに対しての
裏付けをさせるため

新しいものを作り出すために
必要な情報を集めるため

色々な情報から刺激を受けるため

 

ただし注意しなければならないのは、
とらわれてしまうと、自分の創作力を
限定したり、方向づけてしまうことである。

 

色眼鏡で見ず、素直に受け止め、
かつ疑うことである。

 

つまり、ただ情報として受け入れ、
それを絶対と思わぬこと!

 

難しいけど、多く本を読む人が
陥ってしまう悪いところを
知っておくべきというのが私の考えである。

 

ちなみに今私は10冊の本を
同時進行で読み進めています。

 

たいていの人はこれを聞いたら、
1冊ずつ早めに読み切ったほうが
良いと思うでしょう。

 

私は飽きっぽい性格もあり、無理だし、
またこのやり方の良い点も最近気づいたのは、

10冊を読み進めると、
別々に思考することができる。
多くのことを切り替えながら
思考できるようになるということです。

 

やれる人はやってみたらどうでしょうか?

患者さま、お客様??

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このように考えたり、言ったり、
対応している治療者がいるようですね。

 

はっきり言って、
「馬鹿じゃないの!」と思います。

 

医者の世界でも、このように考えるような
ところもあるとか、ないとか。

 

自分が技術を身に付ける努力をし、
お金も他の人が遊んでいるときも
努力し、そして治療においても
最新の注意をして行う。

 

このような仕事をしている我々は、
自分に対してのプライド、ポリシー、
哲学を持ち、技術を持っているわけであり、
患者さま、お客様なんてない!!

 

患者さんでよいと思うのだが
どうだろうか?

 

見下げるでも対等でもない。

自分が責任もって治療していくのだ
という気持ちにさせる対象者である
という見方でよいと思うのだが、
いかがであろうか?

疲れた~

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入荷したボーゲルクリスタル30個の
浄化とチャージをしました。

 

一応入ったものがどんなものかをチェックする
という意味も含めて、梱包されていたクリスタルを
すべて出して確認しました。

 

全てのクリスタルには個性があり、
別々の周波数を出していました。

 

すべて私のコレクションにしてもいいな~と
思うほどの個性があります。

 

さてさて、どれがどんな人の手に
渡るのでしょうか。楽しみでもあります。

 

一度手に入れれば、先端を損失しない限りは
一生ものの道具です。

 

手にされた人は、大事に大事に
してあげてください。

局所か連続性か?

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バラル先生が、次から次へと
本を出しています。

 

また、オステオパシーの本を読むと、
局所をどのように治すかは書いてありますが、
どのような意識で、どのような集中でもって、
どのような感覚で組織を治療するということが
出ておらず、熟練した術者ならいざ知らず、
とんでもない勘違いをしていることもありそうです。

 

局所の集まりが全体になるのですが、
あまりにそれにとらわれていると、
「木を見て森を見ない」になってしまいます。

 

そして、これらの本には、メジャーに
注目する方法はありません。

 

もちろんバラル先生の本は、傾聴
(リスニング)ができるという大前提の上で
書かれているとは思いますが。

 

実際の臨床では、問題部を有効に効果的に
治療するためには、他所を治療しておかねば
ならないことがあるのだということを
十分知っておくべきでしょう。

明るい未来は?

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今の自分を知る。
そのためには過去を清算する。
現実を知る。

 

未来に強い気持ちで自ら進むこと。

 

たとえ社会がどんなに悪くとも、
自らを変え、現実の本当の姿を見抜き、
逃げず、安易に流れず、流されず、
周りと同じだからと安心せず、
しっかり両足を地につけ、自らを
自分の意識をもって人生を進んでいくこと。

 

甘い言葉、安易なやり方、この安易な
やり方というのは、楽ということを
意味していないのだ。

 

安易は、例えばすごい苦労して、
良い大学までいき、一流会社に入ることも、
私に言わせたら、それが安易であることも
知ってほしい。

 

形、一見良いように見える形に
騙されてはならない。

 

一見恐ろしくとも、信じがたいことも、
それが真実なら、目を背けてはいけない。

 

希望を失わず、今どうしたらよいかを
考えることである。

ハードポテンシー

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ワールドセラピーシステムの精神治療で、
過去を思い出し、身体がガタガタ震えだし、
涙が止まらなくなった患者さんがいました。

 

その人のパンドラの箱だったんですね!

 

私はNMRTで、それを治すように
身体から要求が来ている以上、それが
どんなに大変でも、治療できるし、
してほしいというサインなので続けました。

 

そのやり方は一般的なWTS精神治療を
アレンジして行いました。

 

その問題を消すことで、前日より生じていた
頭痛は消えました。

 

しかし、その人はまだ、それを思い出すと
涙が出てきて、強い影響力を持っていたので、
それを思い出させ、身体の緊張部位に
ハードポテンシーを用いてリリースすることで
思い出しても強く影響することを
消すことに成功しました。

 

ハードポテンシーの応用法です。

触れるから始めるオステオパシーセミナー1を受講した感想/2017.3.12

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順不同でご紹介しています。

 

鈴木意久夫 先生

基礎の基礎から教えていただき、大変
勉強になりました。大変内容が濃くて
ためになり、おもしろかったです。

基礎的なことがしっかりできておらず、
しっかり学べておらず、今回学べて良かったです。

クリスタルの波動のすごさも実感できて
良かったです。空間の大切さを学べました。

患者さんの情報を知ることも、また自分の精神・緊張状態も
患者さんに影響してしまうことを学べて良かったです。

キネシオテープによる筋膜療法で、末端から
全身に作用するのが分かってよかったです。

また身体もだいぶ変化したので驚きました。

検査の仕方も、少しずつ早くなってきました。
肩関節の検査法、直接法、間接法も
学べて良かったです。

 

大野慎吾 先生

本日もありがとうございました。

なんとなくしか覚えてなかったことが
はっきりとわかり、改めて基本の大切さが
分かりました。またよろしくお願いいたします。

 

田所亨 先生

基本不足の私は、上級セミナーに出た時に
つまづくことが多いので、ベースをしっかり
作りたいと思い、今日参加しました。

初歩的な検査の大切さ、オステオパシーの哲学、
理論を復習できて良かったです。

観察力、ビジュアライゼーションも
重要性を再認識しました。

間接法のやりかたを細かく教えていただき、
今までの自分の間接法が甘かったと
実感しました。

触れるから始めるオステオパシー

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どのように人に触れるべきか?
触れるというのはどういうことか?
何を目的として何が起こるのかを
午前中に説明しました。

 

検査の基本から徹底して教えました。

 

また、身体の筋膜の連続性を用いて治す
ということで、そうするとどうなるかを
全員に体験してもらいました。

 

身体のある所を選び、そこに特殊なやり方で
テーピングをすると、最初の検査での
歪みやきつかったところが、どれだけ
変わるかを体験してもらいました。

 

ほとんどの先生が実感できたようで、
驚いていました。

 

またこの方法は、ごく短時間でなしうるので、
接骨院の先生には大変有意な方法でしょう。

 

人体が不思議に満ちていること、それを
実感できたのではないかと思います。

 

また、午前中にはオステオパシーの哲学
にも触れ、「身体は1つのユニットである」
ということを十二分に理解されたと思います。

 

また2回目を行う予定ですので、
多くの先生に参加してもらいたいと思います。