ワールドセラピーシステム セミナーのご案内

Vレイセミナー開催の為のアンケート

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9月予定のセミナーの為の事前アンケートをします。
7月28日までに回答して下さい。

宜しくお願いします。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

1.9月に開催されるセミナーに出たいと思っている(Yes/No)

2.Vレイを入手したいと思っている(Yes/No)

3.個人的に使用したい(Yes/No)

4.他者に対して使用してみたい(Yes/No)

5.今、Vレイには刺激が弱く安全で安価なものと、
  弱いから強い刺激まで出せる高価なものがある。
  問2にYesとした人で希望するのは、(安価のもの/高価なもの)

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

以上、興味ある人は当院まで名前、治療関係の人はその旨、
そして連絡先をこちらまで送って下さい。
メールアドレス:info@oste-greenhouse.com

グリーンハウス動画紹介サイト

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無料動画:上肢4「手・手首」公開開始しました。

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テキスト「アース・バランシング」を販売開始しました

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無料動画「地震不安症テクニック」を公開しました

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講義録「オステオパシーという治療法に対しての
見方と捉え方」販売始めました。

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アクセスはこちらから!

グリーンハウス動画紹介サイト

http://www.oste-greenhouse.website/

 

MIL10023//1

WTS研究会からのお知らせ

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1.WTS研究会について

すでに入会されている会員が、
ガイダンスが開催される時に
再受講される場合には、
5,000円にて参加できます。

2.WTSを広げるため

入会を考えていたり、勉強したい、
体験したい治療の先生や、健康関係の
仕事をしている人で、WTSを使いたいと
考えている東京近郊外にお住まいの方が、
3~5名いる時にその旨を連絡頂ければ
時期とタイミングを合わせ、こちらから
インストラクターが行ってガイダンスを
行います。

詳しくはこちらまでご連絡ください。

 

ワールドセラピーシステム研究会より

インパクションテクニック初級を受講した感想/2018.7.15-16

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順不同でご紹介しています

鈴木意久夫 先生

練習法が分かりやすくまとめられていて
助かりました。いかに自己流で適当に
やっていて効果を出せていないことが
浮き彫りになって良かったです。

基礎時間を多くとっていただき、色々指導
していただきました。悪い所、できてない所が
たくさん分かって良かったです。

みなさんインパクションのコツをつかまれて、
上達が早くてすごかったです。

失敗からいろいろ学べてよかったです。

前回の上級の内容も含めて、初級で
盛りだくさんでした。

ぜひ中級、上級も開催希望!
よろしくお願いいたします!!

車田暁則 先生

今までのオステオパシーを進化させ
独自の治療技術を作られた田尻先生の
2日間のテクニックセミナーを今回
初めて受けてみて、その独創性や発想力、
技術力の高さを感じました。

海外のオステオパスは思いつかない発想を
幅広く様々な分野から研究している田尻
先生だからこそ作り上げたものなのだろう
と感じました。

高度なテクニックで、様々なエッセンスが
ちりばめられていて、日々トレーニング
しなくてはマスターできないものだと感じました。

やはり触るからはじめるオステオパシーの
感覚力が非常に求められるなと強く
感じました。

これが初級なのだろうかという位、高度な
内容の連続で非常に満足のいく内容でした。

これだけの内容は既存のカイロプラクティックや
オステオパシーのセミナーでは絶対学ぶ事の
出来ない内容だと思います。

とても興奮するテクニックばかりでした。

セミナー2日目の内容も1日目と同じく今までの
徒手療法の概念を超越するテクニック
ばかりで驚きの連続でした。

徒手療法をここまで昇華進化させる事が
出来る事に驚きと喜びを感じました。

この技術を使いこなせる事が出来たら非常に
強力な技術だと思いました。

セミナー中にしゃがんだ姿勢から立ち上がる事が
出来ない事がありインパクションの超上級の
テクニックを施して頂いた時に瞬時に立ち上がる
事が出来るようになれた事に大変驚きを感じました。

ありがとうございました。

N・S 先生

手技療法を学び始めていつからか、魔法のような
治療法に憧れ、いつかそのような治療が出来るように
ならないかと考えていましたまさしくその魔法
のような治療法がインパクションテクニック
だと思います。

実際セミナーを受講してみると想像以上に難しく、
そんじゅそこらの手技療法のレベルとは次元が
違うもので、毎日の練習を欠かさず行わないと
到底マスター出来ないと思いました。

暇さえあれば練習し、レベルアップさせなければ
ものになりません。毎日必ず実施します。

今回のセミナー中、心臓そのもの、心臓の血管、
そして右肺中葉に問題があり、精神の問題が
原因だと指摘され、それを治療したら良く
なりましたが、構造の治療だけ行っても永遠に
治る事はなかったなと思います。

その原因を探る検査法も教えて頂きましたが、
他の治療家ではあの発想は出来ず教える事も
出来ないとも感じました。

左股関節の事故の後遺症による左大腿骨の
外旋変位もまさか心臓も関わっていた事には
意外でした。人の身体を治す時は悪い所だけ
ではなく身体全体を見て原因を探らないと
治らないというのも改めて分かりました。

最後の最後に披露して下さったインパクション
四次元テクニックはまさしく衝撃で完全に
神様が直接行ってる位のとてつもない効果でした。

さすがにそれさえも教えるって訳にはいかない
でしょうけど、次回開催される
上級インパクションセミナーが楽しみです。

二日間ありがとうございました。 

スリー・ダイナミクス・オステオパシー シリーズ・オステオパシー

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今回インパクションセミナーの初級
(といっても前回の中上級レベルの
テクニックが入っていましたが・・・)を
行っていて、はっと思ったことがありました。

 

それは、肉体に対してアプローチするときには、
つまり肉体上に存在している病変、固着、
緊張、ブロックを手技的に治療刺激を加えて、
それらを消去、回復、正常化させるのであるが、
「なぜそれが存在するようになったか?」
「なぜそれは自然回復できないか?」
「原因は?」を考えずに結果に対して
アプローチするだけではダメであり、
それを見つけて治していこうと発想して
作っているテクニックが私の場合は多い。

 

ワールドセラピーシステムはもちろん、
インパクションも、ニュートラルバランス、
圧力バランス、アース・バランシングも、
精神にアプローチしたり、エネルギーに
アプローチするやり方、テクニックがある。

 

私は人体を、精神、エネルギー、肉体的
原因に分け、肉体アプローチ、流体
アプローチ、エネルギーアプローチで
解決するように考えていることに
気付いたのである。

 

つまり、

 

1.精神が肉体に悪い影響を及ぼして病気を作る

 

2.エネルギー面、身体のエネルギー面、
経絡やチャクラ、エネルギーフィールドに
電磁波や想念波、光エネルギーが関与して
病気になる

 

3.肉体に対して物理的トラウマや動作が
病気を作る、微生物が肉体に影響を与えたり、
毒素も物質的に肉体に影響する

 

これらを肉体的テクニック、エネルギー的
テクニック、液テクニックにより解除
させることを私は考えた。

 

つまり3ダイナミクス・アプローチ
オステオパシーである。

歯科領域のクラニアル・オステオパシー シリーズ・オステオパシー

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今まで「クラニアルセミナー中級」と
題していましたが、これをやめて
「歯科領域のクラニアル・オステオパシー
セミナー」というタイトルにします。

 

なぜならば、その分野の治療は大変難しく、
今あるクラニアルテクニックごときで
これを完全に扱うのは無理であり、
私も試行錯誤中であります。

 

この歯科のためのオステオパシーには、
多くのやり方があります。

 

でなければ、この複雑な分野を扱えません。

 

丸山先生いわく、「目と口の神経量は
首から下の骨格筋の神経に匹敵、または
それ以上のものがある」そうで、目と口の
領域をきちんと治療することが、いかに
全身の健康に関与するかをもっと研究
せねばなりません。

 

実は丸山先生の話で、寝ている間の
「歯ぎしり」や「くいしばり」を
治すには、やはり脳に対するアプローチ
が必要そうです。

 

1つのやり方は見つけており、それは
「インパクション・テクニック」の中の
「脳記憶情報テクニック」であり、それは
インパクション・テクニックの中級以上の
レベルですので、インパクション・テクニックを
身につけた先生にしか教えることが出来ません。

 

他の方法も考案せねばならないので、
この歯科領域がいかに大変か、少しは
分かってもらえるのではないかと思います。

 

すでに第1回Dentalテクニックは終わっており、
7月29日に第2回目のDentalテクニックを
行います。

 

「歯科領域のクラニアル・オステオパシー・セミナー」
はこれをコースとして教えているオステオパスは
皆無であり、貴重なものです。

 

というより、これほどの内容になるなら
教えなければよかったと思うくらい、
深い内容です。

 

今後このシリーズが終わったら
しばらくは開催しません。

 

それゆえ、第2回のこのセミナーの
受付を7月24日までとし、今日から
1週間だけ伸ばします。

 

歯科の問題に関心ある先生は、
このチャンスに受講されることを
お勧めします。

2年ぶりの公開 シリーズ・オステオパシー

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このテクニックの初級を公開したのは
2年前であり、今回、再受講の先生は
残念ながら一人だけでした。

 

たまたま他のセミナーで治療を練習するときに
インパクションを用いて治療しているのを
見ていて、「それでは治ってないよ」といって
治療したところを私がチェックしたら、
案の定治っていませんでした。

 

そして、本人に「なぜ治らないか分かりますか?
臨床でこのテクニックを使っても、治らない
でしょう?」と聞くと、その通りでした。

 

どんなに効果的テクニックであっても、
正しい使い方をしなければ、治るはずありません。

 

その先生が今回再受講するので、「セミナーで
詳しくやりますから」と言いました。

 

そしてセミナーを受講して、充分に
その理由が分かったようでした。

 

今回の受講生の感想では、「1回だけでは
マスターできない、次回開催されるなら
また出たい」とか「全く今までにない
手技なので、充分な練習を積んでいきたい」
という感想がほとんどでした。

 

今回のセミナーは、テーマとして
「情報伝達、想念、振動」の3つでした。

 

メジャーを割り出し、身体に全く触れず、
1回のインパクションで2人の人間の
脊柱がまっすぐになるのを見て、ビックリ
されていました。

 

まさしくインパクトのあるテクニック
ということです(笑)

完売間近!! シリーズ・オステオパシー

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私が最初に作った「頭蓋治療教本1」が
あと数分で完売となります。

 

この本にも私のオリジナルが反映された
テクニックを紹介しており、価値ある
1冊と思っています。

 

一度印刷したものが一度完売し、これは
第2版なのですが、もうすぐ完売となります。

 

おかげさまで多くの人の手に渡り、それぞれの
人達が、この本を活用してくださったら、
大変だった私の苦労も報われます。

 

今回完売したら再販は考えていませんので、
欲しい方は早めに申し込みしてください。

難聴テクニック シリーズ・オステオパシー

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ほぼ完成。

 

10代の頃から右耳の聞こえが悪い人が、
今回3回目で、Vレイも使わずに、
左右の耳の聞こえが同じになりました。

 

難聴にもいくつかタイプがある感じで、
全員が同じように治るわけではありませんが。

 

ただし、このテクニックを用いると、
たいていその場で聞こえが良くなるのは
今のところ間違いないようです。

重力線=機能線? シリーズ・オステオパシー

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重力線は、立位における力の線であり、
正常ならば、まっすぐ上から下に形成される
はずである。

 

アースバランシング・テストにより、
その存在を確認できる。

 

この線は、何らかの働きや状態を現している
生きた線のような感じである。

 

何の意味を持つかは推測できるが、はっきりと
分からないのだが、それより、それを治すことを
まず考えたい。

 

いま考えているのは、アースバランシング
によるもの、インパクションテクニックに
よるもの、そしてワールドセラピーシステム
による治療法である。

 

おっと、バイオダイナミクスによる
方法もある。

 

これが形による必然として存在するもの
なのか、そしてエネルギーとして存在
しているものなのが、何か常に変化し、
定まらないものなのか?

 

つまり、常に変化しているものなのか?
常に一定を保つものなのか?

 

それは化学物質、電磁波の影響を受けたり、
ストレス、精神の状態で常に不安定に
なっているのか?

 

つまり、常に一定を保つべきなのか、
そうでないものなのか?

 

これらもよく分からない。

 

ただし、しっかりとした強い重力線は
健康体であることを示しているだろうとは
考えている。

死語

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「ヨイヨイ」「ギッチョ」「チンバ」という
言葉は、今では差別用語、または死語になり
使われなくなりました。

 

この中でギッチョというのは、つまり
左利きのことです。

 

昔の親は大きくなってから周りからギッチョと
言われないように、右利きに直したものです。

 

今はそれをしなくなったので、
左利きの人はだいぶ増えました。

 

また、ギッチョという言葉もなくなり、
知らない人も多いことでしょう。

 

では、ヨイヨイとは何でしょう?

 

ヨイヨイとは、脳梗塞などで半身不随に
なった人のことを言います。

 

これも差別用語ですね。

 

これらの言葉はけなしの用語として
言われたというよりは、そうならないように
ということで使われていたと思います。

 

つまり、そうならないように、困らないように
していこうという気持ちがあったと思います。

 

もちろん悪意を持って使っていた人もいたでしょう。

 

これらの言葉は当然使われなくて良いのですが、
こんな言葉もあったと知っておいてほしい
かなと思っています。

飲水法

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先日来られた患者さんより興味深い
体験を聞けました。

 

それは、最近体調の悪い日があり、
1日中横になって寝ていたそうです。

 

そして、クリスタル岩塩を入れた水を
その日2L飲んだそうです。

 

そのせいか何回かトイレに行ったそうですが、
夕方には「あれっ!」と思うくらい
体調が良くなっていたそうです。

 

私の知っている先生は、老人ケアの施設で
働いているそうですが、水は一切出ず、
お茶を飲ませるのだそうです。

 

そして減塩食。

 

長年様子を見ていて、入っている老人の
みなさんはボケてくるようです。

 

しかも、いくら減塩したからといって、
血圧も下がることはないそうです。

 

本当にばかげていて、真実を知らず、
ただ医者の言うことを鵜呑みにする
知恵のない人がいかに多いことか!

 

権威に頼るのではなく、もう少し自分の
頭を働かせて、色眼鏡なしに物事を見たならば、
救われる人がどれだけ増えるのだろうかと
思わざるを得ません。