お知らせ
2017年10月13日
WTS通信 472 丸山先生ありがとう
WTS通信 472 丸山先生ありがとう
丸山先生は、私が大変信頼をおいている
歯科の先生で、これだけの技術を持つ
歯科の先生はいないと思います。
どんなにすばらしい技術でクラニアル
テクニックを治療しようとも、口内問題が
解決できねば仕方ないことです。
そして、今私と丸山先生の抱えている問題、
「仮歯が割れてしまう」というもの、これは
本人が無意識に強く噛みしめてしまうとか
寝ている間に食いしばりや歯ぎしりを
してしまう等で、歯にストレスをかけてしまう
のに対し、どのようにすればよいかということに
取り組んでいます。
先生は定期的に健康管理のためにも
長く来院していただいていますが、
本日先生のおかげて全く新しい方法を
考え出すことができました。
1つはWTSの方法、もうひとつは手技です。
これらは特別研修会及び、今行っている
クラニアルセミナーにて公開いたしますので
楽しみにしていてください。
私と丸山先生は、何かの原因のため、
クラニアルを治療していても、数時間で
バランスを崩すということを見つけましたが、
それに対する解決策を模索中です。
しかし、そういう問題があることに気付かない
日本のオステオパスが圧倒的、というより、
そこに問題があることに気付いてもいないと
思われます。
今後さらにこれを開発、研究して
いかねばなりません。













